神戸・阪神コース

神戸の街並みを歩きながら、
アートや復興の象徴を発見する旅

おすすめスポット

  1. 人と防災未来センター(神戸市中央区)
  2. 神戸酒心館(神戸市東灘区)
  3. 阪神高速震災資料保管庫(神戸市東灘区)※予約制
  4. ふたば学舎(神戸市長田区)

神戸・阪神エリアの防災関連・観光スポットをピックアップしました。

防災×観光を2倍楽しむ兵庫県防災ツーリズムのコース選びの参考にしてください。

  1. 人と防災未来センター

    JR「灘駅」→徒歩12分

    阪神・淡路大震災の経験と教訓を世界に、
    そして未来へと発信する災害ミュージアム。

    地震発生の瞬間を再現した映像の上映や、震災直後のまち並みを再現したジオラマ模型のほか、被害者から提供された震災関連資料を展示しています。防災・減災の知識を身につける簡単な実験装置などもあり、幅広く災害について学ぶことができる施設です。

    (所要時間 約2時間~)
    住所
    〒651-0073
    兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2
    開館時間
    9:30~17:30(最終入館は16:30)
    休館日
    月曜日(祝日の場合は翌日)
    年末年始
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  2. 神戸酒心館

    阪神電車「石屋川駅」→徒歩8分

    江戸中期の宝暦元年(1751年)に創業の
    清酒「福寿」の醸造元 神戸酒心館。

    実際に酒造りが行われる福寿蔵では、一年を通して蔵を見学できます。(予約制)

    (所要時間 約1時間~)
    住所
    〒658-0044
    兵庫県神戸市東灘区御影塚町1-8-17
    休館日
    年中無休(年末年始を除く)
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  3. 阪神高速震災資料保管庫

    阪神電車「深江駅」→タクシー約10分

    阪神・淡路大震災での被災・復旧経験を
    風化させることなく後世に語り継ぐ「震災資料保管庫」。

    1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災での被災・復旧経験を風化させることなく後世に語り継ぐため、阪神高速は社会貢献活動の一環として、1999年10月に『震災資料保管庫』を開設し、被災構造物34点を保管しています。

    (所要時間 約1時間~)
    住所
    〒658-0023
    兵庫県神戸市東灘区深江浜町11−1
    開館日
    第1・第3水曜日・日曜日
    見学時間:1日2回(10:00~、13:30~)
    ※完全予約制(無料)
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  4. ふたば学舎

    JR「新長田駅」→南へ徒歩約13分

    旧二葉小学校の校舎を保存したレトロ空間で
    様々な視点から「防災」を学びます。

    阪神・淡路大震災の体験と“教訓”を継承する、そして災害に遭遇したときに生き抜くための“知恵”を学ぶ震災体験学習を行っています。

    (所要時間 約1時間~)
    住所
    〒653-0042
    兵庫県神戸市長田区二葉町7-1-18
    開館時間
    9:00~21:00(日・祝日は17:00まで)
    休館日
    月曜日(祝日の場合は翌日)

エリアマップ

イラストマップ