阪神高速震災資料保管庫 阪神・淡路大震災での被災・復旧経験を風化させることなく後世に語り継ぐ「震災資料保管庫」。 阪神高速では、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災での被災・復旧経験を風化させることなく後世に語り継ぐため、社会貢献活動の一環として、1999年10月に『震災資料保管庫』を開設し、被災構造物34点を保管しています。 また、震災から15年、震災資料保管庫の開設から10年となる2009年12月に、阪神高速道路の沿道地域の皆さまや、被災経験のない「未来の技術者の卵」である子どもたちにもわかりやすくご覧いただくため、震災資料保管庫をリニューアルしました。
住所 〒658-0023 兵庫県神戸市東灘区深江浜町11−1 開館日 第1・第3水曜日・日曜日 ※開館日が祝日の場合、前後の平日に変更※年末年始(12/29~1/5)は除く 開館時間 1日2回(10:00~、13:30~)(所要時間:約1時間) ※完全予約制(無料) アクセス 公共交通機関 阪神電車「深江駅」からタクシー約10分または徒歩約30分 車でお越しの方 阪神高速5号湾岸線深江浜ランプから約5分 駐車場 あり お問合せ TEL:078-841-1121 HP https://www.hit.or.jp/hokanko/ 見学申込:https://www.hit.or.jp/hokanko/inspection.html/